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水芭蕉(みずばしょう)│永井酒造

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水芭蕉(みずばしょう)│永井酒造

群馬県の最北部人口3300人の川場村、利根川の源流域で尾瀬国立公園や谷川岳の大自然に囲まれている永井酒造。
今から130年以上前に初代永井庄治がこの地の水に出会い、酒造りを決意したそうです。
以来、柔らかな食感の中に甘みがある川場村の天然水(硬度50軟水)を仕込み水として使用しています。

日本酒の新たな可能性を提案する ―Nagai Style―

日本の文化として「日本酒」を世界に伝えていくため、永井酒造は従来の固定観念をも覆す提案をしました。

世界初の瓶内2次発酵で5気圧を越えるクリアな発泡性清酒を表現するMIZUBASHO PUREが誕生。
MIZUBASHO PUREを「Sparkling(スパークリング)Sake」、従来のブランド酒を「Still(スティル)Sake」、
満を持して発売した、古酒ではない「Vintage」という新しい概念の日本酒「Vintage(ヴィンテージ)Sake」へと続き、
「Dessert(デザート) Sake」へという一連の流れで、料理に併せて「米の酒」の日本酒を提供していく。

このように様々な食事のコーズに合わせて4タイプの日本酒を楽しむスタイル、それが「NAGAI STYLE」です。
米の酒で食事の人と意を豊かにしたという思いが込められています。

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