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果実酒特集

お酒造りに使われる「酒米(さかまい)」の中で、
代表的な4品種「山田錦」・「雄町」・「五百万石」・「美山錦」から日本酒を体系的にお選び頂けます。

いつも飲んでるお酒もいいけど、たまにはほかの日本酒も試したい!
そんな時は別の県・蔵のお酒の中から、馴染みのあるお酒と同じ酒米を使った日本酒をチョイスしてみては??


同じ原料米を使っているので味わいの系統が似たタイプのお酒が多く、
安心してご購入いただきやすいことと、その中でも蔵元の仕込みや
使用する酵母によって色々と変化する味わいに、新たなお好みの味を
発見できるかもしれません。


そもそも酒米とは?
正式には酒造好適米(しゅぞうこうてきまい)といいます。
お酒造りに適するように開発されたお米のことで、
1951年以降、一般米と区別されるようになりました。

食用米より粒が大きく雑味の要因となるタンパク質含有量が少ないのが特徴。

酒米栽培は手間がかかり、1反(300坪、約992.屐謀たりの収穫量が限られているため、
食用米よりも割高で取引され、現在、100種類を超える酒造好適米が全国で栽培されています。



  • 山田錦
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