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ドメーヌ・ド・ラグラーブ

南フランス・ラングドック地方のミネルヴォワ地区にあるワイナリー。蔵の名前「ラ・グラーヴ」は”小石を意味しています。その名の通り畑には石がゴロゴロあり、それによってブドウにも良い影響を与えているとか。オーナーのジャン・フランソワ・オロスケットさんがブドウ栽培から醸造まで全てを取り仕切る家族経営のワイナリーです。

オロスケットさんは現地では知らない人はいないほどの実力者で、2005年のラングドックの新酒コンクールでは160蔵の中で赤が金賞受賞、白が最高特別賞(タラン・プリムール)を受賞するなど名実ともNo.1!また、彼の活躍が南フランスの有力新聞「ミディ・リーブル紙」で3面に渡って掲載されるなど、最も注目を浴びている造り手の一人です。

ドメーヌ・ド・ラグラーブ


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